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【1/13更新】日本帰国時に関する最新情報


令和3年1月8日、日本政府による水際対策の抜本的強化が発表されました。これに伴い、日本人も含め全ての入国者・再入国者・帰国者が対象となり、以下の手続きが必要となりますのでご注意下さい。

外務省の最新情報「新型コロナウイルス感染症に関する水際対策の強化に係る措置について」が随時更新されています。必ずご自身で最新の情報を確認してください。

①出国前72時間以内の検査証明を取得すること

新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づく緊急事態宣言発出に伴い、同解除宣言が発せられるまでの間、搭乗予定航空便の出発時刻前72時間以内に実施したCOVID-19に関する検査による「陰性」であることの検査証明の提出を求めるとともに、入国時の検査を実施します。

陰性証明を提出できない方につきましては、検疫所が確保する宿泊施設等で待機いただきます。入国の次の日から起算して3日目に検査を行い、陰性と判定された場合、位置情報の保存等の誓約をいただき、入国の次の日から起算して14日間までの残りの期間を自宅等で待機いただくことになります。(英国、南アフリカ共和国に滞在歴がある方を除く。)

【注意!】変異株流行国及び変異ウイルスの感染者が確認された国・地域からの入国者に対する検疫の強化

変異株流行国(令和3年1月8日現在、イギリス及び南アフリカ)に過去14日以内の滞在歴がある方につきましては、すべての日本人帰国者及び再入国外国人に対して、出国前72時間以内に実施したCOVID-19に関する検査による「陰性」であることの検査証明の提出に加え、令和2年12月26日以降当分の間、検疫所長の指定する場所(検疫所が確保する宿泊施設に限る。)での3日間の待機が要請されています。その上で、入国後3日目において改めて検査を行い、陰性と判定された方は、検疫所が確保する宿泊施設を退所し、入国時から14日間が経過するまでの間、引き続き、自宅等での待機が求められます。

②日本入国後の待機場所を決めておくこと

検疫所長が指定する場所(自宅など)で入国(検体採取日)の次の日から起算して14 日間待機する滞在場所を確保することが要請されています。

③到着する空港から待機場所までの移動手段を確保すること

到着する空港等から、②で決めた自己隔離の滞在場所まで公共通機関を使用せずに移動する手段を確保することが要請されています。

11月1日より、日本からハワイに渡航する場合、日本からの出発72時間以内に、ハワイ州が指定する日本国内の医療機関で新型コロナPCR検査を行い、ハワイ州公式の陰性証明書の発行を受け、それを提示することで14日間の自己隔離が免除されます。

④日本に入国後、空港でPCR検査を受けること

入国前14日以内に入管法に基づく 『入国拒否対象地域』 に滞在歴のある方については、全員にPCR 検査が実施されます。検査結果が出るまで、原則、空港内のスペース又は検疫所が指定した施設等で、待機する必要があります。

⑤空港にて誓約書の提出(1/13new)

日本の空港に到着後、以下の内容の誓約書を提出する必要があります。
(1)入国後14日間は公共交通機関を使用しない。
(2)14日間は自宅又は宿泊施設で待機する。
(3)位置情報を保存する。
(4)保健所等から位置情報を求められた場合には応ずる。 等

制約に違反した場合の措置や、誓約書を提出しない場合の措置等の詳細については、「水際対策強化に係る新たな措置(6)」をご確認ください。

⑥入国後14日間の自宅待機

④の検査結果が陰性の場合、②にて事前に決めておいた待機場所(自宅、ホテル等)へ移動します。その際、公共交通機関等を利用することはできませんの③で事前に決めておいた移動方法にて移動をしてください。

<各空港の到着から検疫の流れについて>

成田空港から入国する際の検疫手続について

羽田空港における入国時の検疫手続きについて

関西空港にご到着される皆さまへ ~お知らせとお願い~

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