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【出発!オーストラリア留学】ワーホリinブリスベン(20代・Sくん)

・国:オーストラリア
・留学先:「IH -International House- Brisbane
・内容:General English Full-time(週20時間)
・期間:4週間(2022年4月~2022年5月)
・滞在先:ホームステイ(個室、平日2食・休日3食付き)
・ビザタイプ:ワーキングホリデービザ(サブクラス417)


10年来のリピーター様

最初にアズ留学センターにご来店されたのは2012年。高校ご卒業後にアメリカへ1年語学留学をし、その後アメリカのカレッジに入学・ご卒業されたSくん。日本にご帰国後、社会人としてお仕事され、今回はまたさらなるキャリアアップのための留学を検討しているとのことでご相談をいただきました。アズ留学センターではリピーター様のご相談も多く、皆さまの挑戦に寄り添ったカウンセリングを心がけています!

当時の様子が旧ブログに掲載されていました!若い!
花開けティーンズ!SI君、US留学1年間へ
【帰国後の声/アメリカ】長期留学・カレッジ正規留学 in USA
アメリカ・カレッジ留学経験者・久々の来訪ありがとう!

オーストラリア留学再開!

2022年2月、コロナ禍で約2年ぶりにオーストラリアの国境が再開されました。日本からオーストラリアに入国するには、新型コロナウィルスのワクチンを2回以上接種済みの必要がありますが、4月からは出発前のPCR検査陰性証明を取得する必要がなくなりました。
到着後の検査・隔離の決まりは州によって異なります。Sくんの留学先であるクイーンズランド州では、到着後24時間以内に各自RAT検査(抗原検査)を受検し、陰性であれば問題なく留学生活をスタートできます。ただし、他の州や経由する国によっても異なるので注意が必要です。
Sくんはオーストラリア国境再開後、アズ留学センター第1号のオーストラリア留学のお客様となりました!

●オーストラリアワーキングホリデービザ
18~30歳であれば申請でき、入国から1年間滞在できるビザです。フルタイムで就労できます。就学は17週間までという制限があるため、最初の3ヶ月ほど学校に通って英語力を上げ、仕事に就く方が多いです。
現地で英語を学んだり、働いたり、旅行したりと長期でオーストラリアを満喫したい人にお勧めです。
ワーホリ期間中に3ヶ月間、指定地域での農作業等に従事すると2年目のワーキングホリデービザを申請できます。また2年目に6ヶ月間、指定地域での農作業等に従事すると3年目のワーキングホリデービザを申請できます。

オーストラリア到着!早速お仕事決定!

Sくんはシンガポール航空利用だったため、シンガポールの空港にてお乗り換えが必要でした。シンガポールもブリスベンも、空港ではみなさんまだマスクを着用されていたようです。ただ、ブリスベン到着後、街中ではみんなマスク着用していないとのこと。

当初はホームステイ4週間の予定でしたが、ファミリーととてもいい関係を築けているようで滞在を延長されると連絡がきました。
「ホームステイの人が良かったのと、僕の住んでる街にサッカーチームがあり、そこに入団する手続きをしている最中なんですが、そのチームのグランドがすごく近くにあるので、物件も探さずにホームステイを続けることにしました!!」
とLINEでご報告が。

さらに、到着後早々に仕事探しをはじめ、無事にマクドナルドでのお仕事が決定したとのこと。素晴らしいですね!
「時給は27ドルです!!まずはハンバーガー作る方から始めます!!マック通ってしつこくここで働きたいって言ってたので、仕方なくとってくれたんだと思います!!笑」
とのご報告も。熱意って大事ですね!そして・・・時給27ドル=約2,700円!!!さすが!
また、オーストラリアでの留学生活の報告をお待ちしています!

●オーストラリアの仕事事情
コロナ禍で仕事がないのでは?と心配される方も多いと思いますが、オーストラリアは深刻な労働力不足に陥っています。オーストラリアの最低賃金は、州や職種によっても異なりますが、時給として約2,000円~が多いです。とにかく稼げると人気のオーストラリアですが、人件費が高い分、生活費(家賃・外食代・交通費)も日本より高くなっています。仕事が決まるまで・最初の給与が振り込まれるまでには日数がかかりますので、余裕を持って予算立てすることをお勧めしています。

楽しそうなお写真&素敵な食事写真ご紹介!

多民族国家のオーストラリア。日本食はもちろん、アジア圏の食事が多いのは日本人にとって嬉しいですね!

Sくんのワーホリ生活の様子が分かるInstagramは<こちらから

ワーホリでも最低2ヶ月は語学学校に

やはり、Sくんのように渡航時点で英語力が高いという点がスムーズにワーホリ留学生活を始めるには大きなアドバンテージとなります。アメリカのカレッジを卒業しているSくんも、英語の感覚を戻すために渡航後4週間は語学学校に通われました。英語力に不安がある方、自力で英語力を伸ばせる自信のない人は、最低でも2~3ヶ月は語学学校に通うことをおすすめします。

「IH -International House- Brisbane」

Sくんが選んだIH -International House- Brisbane」は、「大規模校で楽しくお勉強!」「友達をたくさん作りたい!」「英語力をどんどん上げていきたい!」「一日を有効活用したい!」など様々な生徒様のご要望にお応えできるタイムテーブル・アクティビティを用意しています。2022年5月現在、約250名の生徒さんが就学しており、オーストラリアの国境が開いてから多くの生徒さんが就学を開始しております。20カ国以上の国から生徒さんが到着しております。
とても親切な日本人スタッフもいるので、もし現地でコロナに感染してしまったといったトラブルにも日本語でサポートしてもらえるので心強いですね。
「バリスタカフェ英語コース」や、セカンドワーホリを見据えた「英語+精肉工場でのお仕事手配」といったユニークなプログラムも!

ワーキングホリデーに関するご相談の注意点

ワーキングホリデーに関するご相談は、弊社を通じて語学学校にお申込いただくお客様のみを対象に承っております。英語力が高い方にも、人脈づくりや情報収集のために最短1ヶ月くらいは学校に通われることをお勧めしています(平均3ヶ月)。
ワーホリビザ代行申請も同様に学校とセットでのお申込となりますので、あらかじめご了承ください。

留学・ワーホリに最高のロケーション!オーストラリア クイーンズランド州特集


◆コロナ禍での留学に関して、下記ページやInstagramで随時情報発信をしています。是非ご参照いただき、ご不明な点はお気軽にお問い合わせください。

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